以前の職場を辞める時に、同僚のベテラン熟女に勇気を出して告白して体の関係になった時の体験談。

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同僚のベテラン熟女と身体の関係に

勇気を出して告白した結果…

あれは以前の職場を辞める時、もう5年以上前の話だ。
当時の職場で管理職をしていた上司と馬が合わずに
俺がミスをするたびにネチネチと嫌味を言われ続けていた。
だが俺以上に攻撃対象になっていたのが
50代後半で働いていたベテランのぽっちゃり熟女
この熟女とは上司の愚痴を言い合って
よくしゃべる機会があった。
見た目は小柄で白髪も多く年齢より少し上に見える。
体型もぽっちゃりしていてお世辞にも色気を感じる事はなかった。
なのでよく話はするが、ただの愚痴を言い合う仲だった。
そんなある日、ついに俺が上司に我慢できず職場を辞める事になった。
色々なストレスが溜まっていたのと同時に性欲もたまっていた。
そしてふと思いついたが、熟女にお願いすれば
一度くらいヤラせてくれるかもしれないと。
そして熟女を食事に誘うとすぐにOKしてくれて
退職日に食事に行くことに。

股を開いてセックスをする熟女

若いカップルが使いそうなバーで食事をして
プライベートな話をしたり夜景が綺麗な場所にドライブに行ったり
まるでカップルのように過ごした。
そして緊張しながら一度でいいから抱かせてくれませんか?と、
お願いしたのだ。熟女は少し硬直してため息をつくと
全てを悟ったような顔で頷いた。
俺たちは黙ったまま車に乗り込み
近くにあったラブホテルへと向かった。
部屋に入りソファに座ると、どちらともなくキスをした。
そしてお互いの服を脱いでベッドに向かい
激しいディープキス。
彼女の体型はくびれの無い完全なおばさん体型だったが
熟女好きな俺としては好都合だった。
彼女の胸を丹念に責めながら割れ目に手を伸ばすと
すでに湿り気たっぷりになっていた。
完全に興奮した俺はそのまま正常位で挿入した。
熟女も興奮していたのか腕と足を絡ませて淫らに喘ぐ。
生で挿入していたのでいつもより早く射精感が湧いてきて、
熟女のお腹に大量の精子をぶちまけた。
その後はベッドで休憩して熟女を家まで送り届けた。
その日以来手メールや電話などでやりとりをして
体の関係を続けている。

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